数値を入力するだけで、取れる星の数がわかる
採用・継続就業・働き方・管理職比率・キャリアコースの5基準を自動診断。達成状況をチャートで可視化し、行動計画や申請書類の作成までまとめて支援します。
中小企業の担当者が、認定申請の準備でつまずきやすいポイント
えるナビは、自社が今どの段階にいて、あと何項目で次の星に届くかを表示します
満たした基準について、実績を厚生労働省のデータベースなどで毎年公表することが求められます。
多くの企業がまず目標に置く段階。えるナビでは、届いていない基準と不足量を数値で示します。
最上位の段階。さらに上位区分として「プラチナえるぼし」も設けられています。
※認定には一般事業主行動計画の策定・届出・公表などの要件があります。最新の基準は厚生労働省の公表内容をご確認ください。
3つのステップで、認定取得までの道のりを最短ルートに
採用・継続就業・労働時間等の働き方・管理職比率・多様なキャリアコースの5基準について、自社の数値を入力するだけで達成状況を自動判定。何星を取得できるかをその場でシミュレーションでき、「どの基準が足りないか」を一目で把握できます。
診断結果をもとに、行動計画や申請に必要な書類を自動生成します。手入力による転記ミスを防ぎ、書類作成にかかる時間を大きく削減。チャートによる可視化レポートも出力できるため、社内説明や上申資料としてもそのまま使えます。
現状の数値を入力すると、認定取得に向けた優先改善ポイントを自動で提示します。外部のコンサルタントに頼らず自社の担当者だけで申請準備を進められる設計で、法改正への対応も随時アップデートで反映します。
診断から書類出力、提出前チェックまでを一画面で
5つのえるぼし基準それぞれへの適合状況を自動判定。基準ごとの計算式を覚えていなくても、数値を入れるだけで結果が出ます。
入力を変えるたびに取得可能な星の数を再計算。「あと1項目で2つ星」といった到達までの距離がその場で分かります。
診断結果から申請に必要な書類を自動作成。PDF・Excel形式で出力でき、転記の手間なくそのまま提出資料に使えます。
女性活躍の現状をチャートで可視化し、業界水準との比較も表示。社内報告や経営会議の説明資料にそのまま活用できます。
次の星に届くために、どの基準をどれだけ改善すればよいかを提示。限られた工数を効果の大きい施策から投じられます。
公表・届出・自社サイトへの掲載など、申請前に必要な対応を一覧で確認。抜け漏れのまま提出してしまう事態を防ぎます。
専門知識がなくても迷わず使える、1画面完結のシンプルなUI
左に数値を入力すると、中央の診断結果と右のチェックリストが連動して更新されます。
社会保険労務士法人横田事務所が設計した、実務起点のシステム
買い切り価格。購入後すぐにダウンロードして使い始められます
動作環境:ブラウザ(Chrome / Edge / Safari)/ Windows・Mac・スマートフォン対応
※社労士への相談費用と比べ、認定取得の第一歩を低コストで踏み出せます。